2023年3月15日水曜日

朗報! 踏み倒してOK!

 こんにちわ。

自己破産経験者の”めだかきのこ”です。

朗報です!

2019年に始まったコロナ禍。

既にそれまでにボロボロであった日本経済ではありましたが、
その日本経済に遂にトドメを刺したのがコロナ禍だと思います。

会社が休みになり、
給与が減らされ、
生活資金に困った人は沢山いるかと思います。


緊急小口資金等特例貸付
総合生活支援金


このような制度を利用して急場をしのいだ方は数多く、
厚生労働省のデータによれば、
200万件以上の申請がありました。











出典(厚生労働省:緊急小口資金、総合支援資金の申請件数の推移)より


これらの制度を利用した方々は、
恐らく昨年末から今年の頭にかけて返済がスタートするタイミングだと思います。

無論コロナの影響はまだまだ収まっておらず、
経済的に立ち直れていない方々も沢山いらっしゃるはずです。

「こんなん、返せるわけないだろ!」

そう思われる方も多いのでは??

そういう方々に是非とも知っておいて頂きたい対策があるのです。

その対策とは主に三つ。

その①
自己破産をする場合には、
これらの制度から借り入れをした金額はそのまま”免責”される可能性が高いです。

その②
自己破産までいかなくとも、
猶予や減免措置を申請できます。

その③
猶予や減免までいかなくても、
返済をスタートしなくても大丈夫です。

これらは私自身が社会福祉協議会に直接確認した内容です。

返済にお困りになっている方で更に詳しい内容を確認したい方は、
期間限定の無料相談に是非ともお申込み下さい。

とりあえず話だけでも聞いてみたいな・・・・というかたは是非ともご連絡下さいね。

詳しくは以前のブログをご参照下さい。
↓ ↓ ↓
https://kanzen-jikohasan-manual.blogspot.com/2023/02/blog-post_27.html



借金の返済が滞ってしまった場合、
追いつめられる前に情報武装することは何よりも大切です。

あなたご自身とあなたのご家族を守るためにも・・・・


あなたの借金の解決方法を経験者が一緒に考えます

★借りた金は返す!その常識がヒックリ返るかもしれません★

~自己破産経験者から直接実体験やアドバイスを聞いてみませんか?~


"自己破産"や"任意整理"などの具体的債務整理の手法について、
経験者が一緒に考えます。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

例えばこんな疑問に対して具体的な回答を聞くことができます.....


〇破産したら最後、もう二度と立ち直れないんじゃないか?

〇破産したら周囲にバレるんじゃないか?

〇身近に弁護士なんて居ないし無理じゃないか?

〇破産なんてしたら、きっと色々と面倒が多くなるんだろ?

〇債権回収会社って怖いの?

〇取り立てってどんな風にされるんだろう?

〇金融公庫融資や保証協会融資、銀行の直接融資によって債務整理の方法に違いがあるって本当?

〇絶対に弁護士に依頼しないとダメなの?

〇弁護士費用ってどの程度が相場なの?

〇どうやって良い弁護士を探せばいいの?

〇クレジットカードは全て使えなくなるの?

〇保険はどうすればいい?

〇住居はどうする?

〇子供の学校には影響が出るの?

〇ご近所にはバレないの?

〇税金の支払いはどうなるの?

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

お申し込みはコチラからどうぞ

↓ ↓ ↓ ↓

















#自己破産
#借金
#債務整理

2023年3月13日月曜日

個人再生は試験に受からないとダメ?

こんにちわ。

自己破産経験者の”めだかきのこ”です。

個人再生と自己破産、
違いって分かりますか?

先日の相談者様はまさに自己破産か個人再生かで悩んでおられました。

自己破産は知っているけど、
「コジンサイセイって何?それ、美味しいの?」
って方って意外と多いですよね。

自己破産と個人再生の違いの一つは、
100万円を超える個人的な資産を保全できるのかどうかということです。

自己破産は100万円を超える資産は全て放棄することが求められますが、
個人再生の場合はそれが可能だということです。

つまり「自宅を絶対に手放したくない」とかいう方には個人再生の方が向いています。

ただし

その代わりと言ってはなんですが、
個人再生の場合は債務を全てチャラにできません。

債務額は圧縮できますが、
それでも分割返済が求められます。

なので個人再生をお勧めできる場合というのは、
返済が可能なだけの収入が確保できるという場合に限られます。

さらにですが、
これはあまり皆さんご存じないのですが、
個人再生の場合は「試験期間」があるって知ってました???

約半年間の「試験期間」の間、
裁判所で定められた月々の返済額を滞りなく返済できることが求められます。

その「試験」に見事にパスした場合のみ、
最終的に個人再生の決定判決が下されます。

裏を返すと試験に不合格の場合は、
再度自己破産に切り替えて準備をしなくてはならないとうこともあり得ます。















自己破産と個人再生のどちらが良いのかでお悩みの場合、
100万円を超える個人的な資産を保全できることだけで決めてしまうとリスクが高いのです。

ともすると試験期間も含めて長期間の戦いを覚悟する必要があるのです。

そこまで精神的に持ちこたえれるか?
そして本当に返済できるのか?

そこまで突っ込んで考える必要がありますね!

ところで、
先日告知しました「無料相談」にまだ空きがあります。

とりあえず話だけでも聞いてみたいな・・・・というかたは是非ともご連絡下さいね。

詳しくは以前のブログをご参照下さい。
↓ ↓ ↓
https://kanzen-jikohasan-manual.blogspot.com/2023/02/blog-post_27.html



借金の返済が滞ってしまった場合、
追いつめられる前に情報武装することは何よりも大切です。

あなたご自身とあなたのご家族を守るためにも・・・・


あなたの借金の解決方法を経験者が一緒に考えます

★借りた金は返す!その常識がヒックリ返るかもしれません★

~自己破産経験者から直接実体験やアドバイスを聞いてみませんか?~


"自己破産"や"任意整理"などの具体的債務整理の手法について、
経験者が一緒に考えます。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

例えばこんな疑問に対して具体的な回答を聞くことができます.....


〇破産したら最後、もう二度と立ち直れないんじゃないか?

〇破産したら周囲にバレるんじゃないか?

〇身近に弁護士なんて居ないし無理じゃないか?

〇破産なんてしたら、きっと色々と面倒が多くなるんだろ?

〇債権回収会社って怖いの?

〇取り立てってどんな風にされるんだろう?

〇金融公庫融資や保証協会融資、銀行の直接融資によって債務整理の方法に違いがあるって本当?

〇絶対に弁護士に依頼しないとダメなの?

〇弁護士費用ってどの程度が相場なの?

〇どうやって良い弁護士を探せばいいの?

〇クレジットカードは全て使えなくなるの?

〇保険はどうすればいい?

〇住居はどうする?

〇子供の学校には影響が出るの?

〇ご近所にはバレないの?

〇税金の支払いはどうなるの?

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

お申し込みはコチラからどうぞ

↓ ↓ ↓ ↓














#自己破産
#借金
#債務整理

ご相談者様からの声

Tweet めだかきのこさんに相談に乗っていただけたこと、 本当にありがたく、 おかげさまで信頼できる良心的な弁護士さんを見つけることが出来ました! 親身に&知識を持って、 ご対応してくださり本当に感謝しています。 パートナーの借金のことで相談させていただいたのですが...